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妻のお腹に妊娠線が!僕にできる3つの秘策!

今、妻は妊娠後期で、もうまもなく赤ちゃんが産まれるかな〜っていう時期です。

 

最近、急減期にお腹が大きくなったからか、ついに妊娠線ができてしまったんです。

 

うちの妻は絶対に妊娠線を作りたくないって言っていて、かなり早い時期から妊娠線ケアをしていました。

 

でも、いくらケアしてもできてしまう時は、できてしまうんですね。妊娠線ケアを一生懸命やっていただけに、余計にできてしまった悲しみがあるようです。

 

そんな妻のために、夫の僕ができることがないか、かなり調べまくってみました!

 

一度できてしまった妊娠線は、完全には消すことはできないようですが、限りなく薄くすることはできそうということを知り、ちょっとヤル気が沸いてきました。

 

秘策1:妊娠線ケアグッズを使う

一番手っ取り早く妊娠線ケアをするなら、妊娠線ケア用のクリームやオイル等を使うのが良さそうです。もちろん、お金はかかってしまいますが、妊娠線に特化した商品ですので、それだけ効果も期待できるようです。

 

妊娠線ケア商品には、

  • ローションタイプ
  • オイルタイプ
  • クリームタイプ

と、主に3つのタイプがあることがわかりました。

 

特徴としては、保湿効果が高いのがオイルタイプで、水分量が多いのがローションタイプ、そして、オイルとローションの良いとこ取りをしたのが、クリームタイプということです。

 

保湿を超重要視するならオイルタイプがおすすめです。ただし、オイルタイプを嫌う方というのは、オイルのベタベタ感が苦手のようです。

 

また、ローションタイプはあまり保湿できないということもあり、妊娠線ケアとしてはあまり人気がないようです。

 

そして、その中間タイプのクリームタイプの妊娠線ケア商品、これは私の一番のおすすめです。

 

先ほどもお話した通り、クリームタイプの妊娠線ケア商品は、ローションタイプとオイルタイプの良いとこ取りの商品ですので、良いに決まっているというわけです。

 

オイルで感じるベタ付きもなく、それでいて十分な保湿ができるのがクリームの特徴です。ということで、僕はクリームタイプの妊娠線ケア商品をプレゼントしてみました!

 

 

秘策2:体重管理

妊娠線予防には、体重管理も重要です。

 

体重増加により急激にお腹が大きくなってしまいます。急激にお腹が大きくなってしまうことで妊娠線ができてしまう場合があります。

 

でも、もうすでに妊娠線ができているのに何で?っと思った方もいると思いますが、これはこれ以上妊娠線を増やさないためです。

 

よく、妊娠線ができてしまうと、
『一度できた妊娠線は消えないし、もうダメだ・・・』
と考えて、妊娠線ケアをやめてしまう方がいらっしゃいいます。

 

妊娠線ケアをやめてしまうと、それまでの妊娠線ケアがムダになってしまいます。妊娠線ケアをやめてしまうと、せっかくのお肌の潤いがなくなり、乾燥してしまいます。お肌が乾燥してしまうことで、新たな妊娠線ができやすくなってしまい、さらに妊娠線が増えてしまうかもしれないのです。

 

ですから、妊娠線ができてしまっても妊娠線ケアは継続させるようにして下さい。そして、体重管理もしっかり行って下さい。奥様に栄養があってカロリーの低い料理を作ってあげると喜んでくれるかもしれません!

 

僕の場合は、妊婦さんのための料理本を買ってきて、作れる時は料理を作ってあげていました♪

 

秘策3:一緒にお腹をマッサージ♪

妊娠中にお腹をマッサージするのは、結構大変みたいなんです。大きくなったお腹は面積も大きくなり、前に突き出ていますので、手を伸ばして妊娠線クリームやオイルを塗るのも一苦労です。

 

だから、妊娠線クリーム(我が家の場合)を塗って、お腹をマッサージしてあげるととっても喜んでくれました。マッサージすることで夫婦のスキンシップにもなりますし、僕自身もお腹の赤ちゃんと触れ合っている気分になり、パパとしての実感が湧いてきましたね!

 

上でも紹介しました、こちらの妊娠線クリームを使って、一生懸命マッサージしてあげました♪

 

僕のプレゼントした妊娠線クリームはコレ

 

 

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